11月28日から休職中なのですが12月賞与の支給基

Writer: admin Type: このテヒョンのiPhone Date: 2018-12-16 00:00
11月28日から休職中なのですが12月賞与の支給基準を満たしているのに賞与が貰えませんでした。以下のような状況です。1.社内規程では、賞与の対象者は「ボーナスの支給日に在籍している者」となっている2.今回の冬季賞与の査定期間は、2018年4月1日から2018年9月30日であり、この期間は休職していない。3.対象期間中に休職をしていなくても、支払い月に休職していればその月の支払いではなく、次回賞与時の支払いとなる。この内容は社内規程には規定されていません。社内規程に書いていないこのルールは慣例として10年以上同じ対応をしていて、休職中の社員には査定期間中に勤務をしていても支払い月に休職をしていれば賞与を払わないのは一般常識であり、社内規程に記載する必要は無いと電話で言われました。(メールで回答を求めましたがメールでの返事はなくすべて電話での回答でした)。また、賞与の支払いは法律で規定がないのでこの対応は間違っていないと言われてしまいました。やはり12月に賞与を貰うことは難しいのでしょうか。共感した0###メールでの回答を求めたのに、電話で言って来たのは、文章が残るのはマズイからですかね?でも、電話でも録音されたら同じだけどね。査定期間中に勤務していても、賞与の支払い月に休職していれば賞与を払わないのは一般常識であるから、社内規定には記載する必要はない。って、本当に一般常識なの?一般常識なら、常識として、社内規定に記載してないのはおかしいだろ!ってね。もう一度、会社に電話して、同じ事を聞いてみると良いよ。その時の会話は全て録音しておく。そして、労基署にその録音を持って相談に行く。相談に行った結果。査定期間中に勤務していれば、賞与の支払い月に休職していても、賞与を払わなくてはならないですね。と言うような事を、労基署から言われたら。その事を会社に伝える、もちろん、会社とのやり取りは全て録音する。それでも、賞与の支払いを渋るなら、じゃあもう一度、労基署に相談しますよって言ってやると良いよ。ナイス0
###回答ありがとうございました。労基署や弁護士さんに相談して対応検討したいと思います。
###幾ら計算期間に在籍していても、今は休職中でしょう。ボ-ナス支給日に在籍(休職中)していない職員には出せませんよ。何故なら、退職した職員にも出さなきゃー成らなくなってしまいます。バブル時代の公務員にはそんな計算方式があったり、人事院の勧告で是正があればその差も出た時代もありましたね。今はそんな職場はありませんよ。只、あなたの休職が公傷が原因の場合はその限りで無いですが、疾病休職なら自己の理由ですから無給与でボーナスも出ないのは常識です。この場合は自分が掛けている生命保険などから補填するしか有りませんね。ナイス0

 

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