護衛艦「いずも」を4隻作れば、有事の際に、洋

Writer: admin Type: このテヒョンのiPhone Date: 2018-12-15 00:00
護衛艦「いずも」を4隻作れば、有事の際に、洋上で合体させて大型空母に変身させられますが、どう思いますか?共感した0###合体ロボみたいですね。ありきたりの空母ではなくトランスフォーマ―みたいな兵器は日本らしくていいですね。ナイス0
###日本は憲法のしばりも有るので、知恵をしぼって外国に対峙して欲しいと思います。有難うございました。###そういうのを大艦巨砲主義っていうんですよ。でかけりゃいいってもんじゃない必要な機能と被害時のリスク低減のバランスを考えて兵器はサイズが決定される。合体することに何か大きなメリットがあるならそれを提示してから提案してみるべきナイス0
###紺碧の艦隊の「鳴門」みたいな奴ですね〜でも、通常の空母の形なら強度不足。鳴門の形にしたら、速力不足。ロマンはありますが、使い物にならないですよ〜ナイス0
###笑った。wこういったぶっ飛んだギャグは好きだ。ナイス0
###●護衛艦「いずも」空母化に現実味 新防衛大綱に「艦艇からの航空機運用を検討」明記へ2018.11.28http://www-origin.zakzak.co.jp/soc/news/181128/soc1811280006-n1.htm...海上自衛隊最大のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」の空母化が現実味を帯びてきた。政府が、来月取りまとめる新防衛大綱に「艦艇からの航空機運用を検討」明記する方針となったのだ。「いずも」型護衛艦を空母化改修する多用途運用母艦と、短距離滑走で離陸と垂直着陸ができる最新鋭ステルス戦闘機F35B「ライトニングⅡ」の導入を念頭に置いているとみっれる。離島防衛などへの活用を想定しているようだ。◆離島防衛に活用「いずも」の空母化構想は以前から、政府・与党内で検討されてきた。防衛省は4月、「いずも」の航空機運用能力について「高い潜在能力を有する」との調査報告書を公開。自民党も5月、「多用途運用母艦」や「F35B」などの導入を政府に求めていた。「洋上の司令部」である「いずも」は、基準排水量1万9500トン、全長248㍍を誇る。ヘリ9機を同時運用でき、艦首から艦尾までつながる飛行甲板を持つ。昨年3月に就役した「かが」も、「いずも」と同型の護衛艦だ。「いずも」での運用が想定されるF35Bは、航空自衛隊が三沢基地に配備したA型の派生型の戦闘機だ。空母よりも甲板が狭い上陸作戦用の強襲揚陸艦に搭載するため、短距離で離陸でき、垂直着陸も可能となっている。さらに、レーダーに捕捉されにくい高度なステルス性を備えている。「いずも」と「F35B」は、習近平国家主席率いる中国が覇権を強める南西諸島防衛の他、大規模災害時の拠点機能の役割を担うことが期待されている。安全保障問題に精通するジャーナリストの井上和彦氏は「軍事的合理性を追及すれば、海に囲まれた日本にとっては、航空母艦は最も必要な装備品と言える」「航空母艦を持つメリットとしては、敵の航空機による攻撃をより早く、より遠方で阻止できることだ」「洋上を移動する航空戦力があることは大きな抑止力にもなるし、日本のシーレーン防衛にも極めて有効となる」空母はメンテナンスも必要とされるため、1隻だけでは心許ない。井上氏は「訓練やメンテナンスのため、常に1隻、2隻が欠けることが想定される」「少なくとも呉、横須賀、佐世保、舞鶴の4基地に1隻ずつぐらいは欲しいところだ」と話した。日本海軍はかつて、「赤城」「加賀」「蒼龍」「飛龍」など、20隻以上の空母を運用した。「空母大国ニッポン」復活への第一歩となるのか。●政府、防衛力強化に本腰 「F35」100機購入で中国迎撃か 空母化の護衛艦「いずも」に搭載2018.11.29https://www.zakzak.co.jp/soc/news/181129/soc1811290002-n1.html日本政府が、防衛力の本格強化に乗り出したようだ。最新鋭ステルス戦闘機F35「ライトニングⅡ」を、米国から最大100機追加購入する検討に入ったと、複数メディアが報じたのだ。実現すれば、導入予定のF35と合わせて140機体制となる。海上自衛隊最大のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」の空母化(多用途母艦化)も現実味を帯びてきた。中国が3隻目の空母建造を公表するなど軍事的覇権を強める中、国民の生命と安全や、沖縄県・尖閣諸島などの領土を断固として守る態勢を整える。「せっかくある装備なので、できるだけ多用途に使っていくことが望ましい」岩屋毅防衛相は27日の記者会見でこう述べ、海上自衛隊の「いずも」型護衛艦を空母化するよう改修し、短距離滑走での離陸と垂直着陸が可能なF35Bを運用することに前向きな姿勢を示した。政府が来月に策定する新たな「防衛計画の大綱」には、「艦艇からの航空機の運用の検討」と明記することが検討されている。岩屋氏は「短い滑走路で離陸できる性能を持った航空機だ」「航空機体系全体をどうするかの1つとして検討している」と話した。これに関連し、日本経済新聞電子版は27日の夕刊で「政府は最新鋭ステルス戦闘機「F35」を米国から最大100機追加取得する検討に入った」と伝えた。ロイター通信も同日、「与党内では、F35のA・B型を計100機購入する案が浮上」と報じた。F35は高いステルス性能に加え、味方との間で敵情報を共有できるネットワーク機能が最大の特徴となっている。自分のレーダーでは見えない敵機が、連携する味方のレーダーに映っている場合でも、自分の目で見ているような状態で攻撃する使用方法が想定される。空軍仕様のA型、短距離滑走での離陸と垂直着陸が可能な海兵隊仕様のB型、艦載機型のC型に分かれる。このうち、日本ではAタイプが今年、航空自衛隊三沢基地に配備され、政府は計42機の導入を決定している。F35の100機導入が決まれば、日本は計142機のF35を運用することになる。ロイター通信の記事には、追加購入となる100機の内訳について、「与党議員の中では、中国、ロシアの航空戦力が拡充される中で『F35のA型であれば60機程度でF15・100機相当の防空能力がある』として、A型を60機、垂直着陸が可能で空母搭載に対応したB型を40機の計100機の購入が望ましいと主張する声がある」としている。 100機の取得額は1兆円超というが、対日貿易赤字に悩む米国は日本に防衛装備品の購入を求めている。来年1月の日米通商交渉を見据え、日本にとって有力なカードとなり得る。「いずも」の空母化、F35の大量導入には、左派野党やメディアを中心に反発の声が上がるのは必至だが、日本の安全保障環境を考えると、踏み切らざるを得ない事情がある。東・南シナ海への野望を燃やす中国の存在だ。中国国営の新華社通信が最近、中国軍の3隻目となる新型空母について「建造中」と伝えたのだ。中国は国策である「海洋強国」建設に向け、空母開発を加速させており、将来的には4隻以上の空母運用を目指しているとされる。現在、尖閣諸島の防空は、沖縄の那覇基地にあるF15戦闘機が当たっているが、到達まで約30分かかるとされる。中国空母が東シナ海に展開すれば、我が国の尖閣諸島の実効支配が揺らぎかねない。日本にとって、決して座視できない動きと言える。こうした中、F35の140機体制は、どんな効果があるのか。評論家で軍事ジャーナリストの潮匡人氏は「尖閣防衛を考えれば、現在のF15で対処するより、最新鋭ステルス戦闘機であるF35の導入は安心できる」と言い、続けた。「中国は、装備面でもミサイルでも数の力を誇る傾向があるので、ネットワークでつながることのできるF35は、数に頼る中国に対抗できる」「F35Bの導入数によっては、『いずも』1隻の空母化という話ではなく、本格的な空母の保有、新たな建造を含めた動きになっていくのではないか」「例えば、仮に20基ということになれば、飛行隊が形成できる数になるので、お試し的な話ではなくなる」「中国にとっては、目の前の敵が米軍だと思っていたのに、そうではなくなる」「高い抑止力になる」ナイス0
###それは無理だが四隻もあればかなり強い!ナイス0

 

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